2007年03月10日

2007J1 #2

ジュビロ磐田 2-1 大分トリニータ

ホーム開幕戦。
だいぶ軌道修正出来た様でちと安心。
開幕戦の後半もそうだったけど、
やっぱカレンがトップに入ると攻撃が機能する。
西・太田がサイドに広がってスペース出来るし
距離感も良くなる。
カレンがどうこう言うより太田・西の2トップじゃ
機能しない、と言うべきじゃろーね。
まあ2人とも得点力あるとはいえFWじゃないんだから
当然っちゃ当然なんだけど。
中盤のつながりもプレスもだいぶマシになった。

フィニッシュの精度とDFラインのバタバタ感、
後半のカレン→犬塚とゆー戦術的に謎な交代、
そしてその後、西→中山、とゆー戦略的な
一貫性の無さが気になるところだけど、
とにもかくにも勝ったので良しとしよう。

次節の相手はジョー・フク(・ノブオ)のFC東京。
……中盤の争いは勝てる気がしないなぁ(;´Д`)
posted by ABS at 00:00| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ジュビロ磐田 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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